●1マイル |
3,300円(税込) |
|---|---|
●5km |
3,300円(税込) |
●10km |
5,500円(税込) |
| ●ハーフマラソン | 7,700円(税込) |
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●フルマラソン
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11,000円(税込) |
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備考
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R.LEAGUEは、ランナーが誰でも挑戦できるリーグとなります。 THE CHALLENGE RACEを走ることで、自動的にR.LEAGUEに登録され、大会の記録やポイントはもちろん、能力チャートやバッジの獲得など、これまでの自身のデータが蓄積・可視化されます。 |
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ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
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●イベント名 |
THE CHALLENGE RACE KOBE |
|---|---|
●会場 |
HAT神戸マラソンコース |
●お申し込み |
個人:本ページ申し込みフォームよりお申し込みください 団体:エクセルファイルで、氏名・フリガナ・生年月日・メールアドレス・電話番号・出場種目・目標タイム・所属クラブ(任意)を記載の上、race@rdc-run.comまでメールにてお送りください。 |
| ●注意事項 | ・ペーサーグループでの走行の有無に関わらず、原則片側2列以内での走行とします。 ・イヤフォンの着用は周囲からのアナウンスが聞き取れない可能性がございますので原則着用を禁止とします。 ・カメラ等の携行品を手で持っての走行を禁止とします。 ・コース内もしくはコース脇での伴走及び給水補助等の行為 上記のルールを遵守していないと大会運営者が判断した場合、該当する参加者への注意ならびに参加取りやめ、大会開催中については失格処分とする場合がありますので予めご了承ください。 |
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●会場名 |
HAT神戸 |
|---|---|
●住所 |
兵庫県神戸市中央区脇浜海岸通1-4-1 |
●受付 |
なぎさ公園 |
●地図 |
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| ●アクセス | JR 三宮駅 徒歩30分 阪神 岩屋駅 徒歩10分 新神戸駅 車で10分 |
| 見出し | ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。 |
<1マイル>START→1マイル最終折返→FINISH
<5km>START→第1折返→第2折返→5km最終折返→FINISH
<10km>(START→第1折返→第2折返→FINISH)×2→第1折返→FINISH
<ハーフマラソン>(START→第1折返→第2折返→FINISH)×5→ハーフマラソン最終折返→FINISH
<30km>(START→第1折返→第2折返→FINISH)×7→第1折返→FINISH
<フルマラソン>(START→第1折返→第2折返→FINISH)×10→第1折返→フルマラソン最終折返→FINISH
これは編集画面用のサンプルです。
「プレビュー」から実際の見た目をご確認ください。
生年月日 1989年10月17日
早稲田大学 → 旭化成 → 株式会社OFFICE YAGI
株式会社OFFICE YAGI 代表取締役
RDC RUN CLUB 代表・RDC GYM 代表
資格
NSCA-CPT・NSCA-CSCS・中学校高校教諭一種免許状(保健体育)
競技歴
2007年 世界クロスカントリー選手権日本代表
2007年 インターハイ5000m3位(日本人トップ)
2007年 国体5000m優勝
2010年 大学駅伝3冠(出雲・全日本・箱根)
2014年 ニューイヤー駅伝2区日本人トップ(日本人歴代最高記録)
記録
5000m 13分37秒25
10000m 28分42秒37
ハーフマラソン 1時間01分37秒
高校2年から3年時にかけてトラック競技で日本人に無敗。早稲田大学時代は、高校3年時から4年時にかけて競走部主将となり、駅伝3冠(出雲・全日本・箱根)、関東インカレ・日本インカレ総合優勝の5冠という史上初の快挙を達成。その後旭化成では、ニューイヤー駅伝のインターナショナル区間の2区で日本人歴代最高記録をマーク。
その後、RDC RUN CLUBを設立し、市民ランナーのサポートを行う。2020年には東京銀座で低酸素ジムRDC GYMを創設し目黒と2店舗展開。2023年には日本陸連公認のロードレースTHE CHALLENGE RACEを主催。
R.LEAGUEは、ランナーが誰でも挑戦できるリーグとなります。
R.LEAGUEとは、全国11都市で開催されるTHE CHALLENGE RACEへの出走・完走・記録によってポイント・チケットが付与され、総合の部・エイジの部でランキング化されます。また、それぞれのスコアによって、2年に1回開催される決勝大会への出場権の獲得や、賞金獲得のチャンスもあります。
THE CHALLENGE RACEを走ることで、自動的にR.LEAGUEに登録され、大会の記録やポイントはもちろん、能力チャートやバッジの獲得など、これまでの自身のデータが蓄積・可視化されます。
また、R.LEAGUE登録者(THE CHALLENGE RACEへの2回目以降の出走)はエントリー費が10%OFFとなります。
本大会規約は、THE CHALLENGE RACE(以下「本大会」という。)の参加者及び関係者が遵守すべき事項を定めるものです。
第1条(大会運営)
本大会は、関係法令、日本陸上競技連盟競技規則、本大会要項、本大会規約及び競技規約に基づいて開催します。
第2条(免責事項)
主催者は以下の事項について一切の責任を負いません。
(1)疾病、疫病(新型コロナウイルス感染症等を含む)、負傷及びその他の事故(主催者が行う応急処置を除く)
(2)盗難、紛失及び毀損
(3)公共交通機関、道路事情その他の事由による遅刻又は不参加
第3条(大会中止等)
地震、風水害、降雪、落雷、荒天、感染症の流行、事件、事故、行政機関からの要請その他主催者の責によらない事由により、大会の全部又は一部を中止、延期、縮小又は内容変更した場合、参加料その他の費用の返金は行いません。
また、他大会への振替、次回大会への振替、種目変更、参加権の繰越しその他これらに類する対応は行いません。
参加者都合によるキャンセル、不参加、遅刻その他いかなる理由の場合も、参加料その他の費用の返金及び振替は行いません。
第4条(競技エリアの規制)
主催者は安全な大会運営のため、競技エリアにおいて必要な規制を行います。
参加者及び関係者は主催者、競技役員及び係員の指示に従うものとし、従わない場合は参加を取り消すことがあります。
第5条(コース及び距離)
本大会は日本陸上競技連盟公認コース又は主催者が定めるコースを使用して開催します。
参加者自身のGPS機器その他の計測機器による距離計測結果を理由とした異議申立ては認めません。
第6条(肖像権及び掲載権)
大会中の映像、写真、記事、記録、位置情報並びに参加者の氏名、年齢、所属及び居住地(国名、都道府県名又は市区町村名)等について、テレビ、新聞、雑誌、インターネット、SNSその他の媒体への掲載権及び肖像権は主催者に帰属します。
第7条(個人情報の取扱い)
主催者は個人情報の保護に関する法律及び関連法令を遵守し、主催者の個人情報保護方針に基づき適切に取り扱います。
第8条(R.LEAGUE会員登録及び情報掲載)
本大会へ申し込みを行った参加者は、R.LEAGUE会員として登録されるものとします。
主催者は、参加者の氏名又はニックネーム、所属、性別、年代、居住地(都道府県)、プロフィール写真、獲得ポイント、参加履歴その他R.LEAGUE運営上必要な情報について、本人の同意を得た上で、公式サイトその他関連媒体に掲載することがあります。
ただし、大会結果、ランキング及び競技記録については、競技の公正性及び記録管理上の理由により、参加者の同意の有無にかかわらず掲載されるものとし、非公開とすることはできません。
第9条(救護及び緊急対応)
主催者は大会中に負傷、疾病又は事故が発生した場合、応急処置を行います。必要と判断した場合は救急搬送を行うことがあります。また、救急搬送その他の対応に必要な範囲で、医療機関等から診療情報等の提供を受ける場合があります。救命活動を最優先とするため、AEDの使用、胸骨圧迫その他の救命措置については異性の救護スタッフが対応する場合があります。
第10条(エントリー)
エントリーは参加者本人が行うものとします。代理出走、代理エントリー、権利譲渡及び名義変更は認めません。
第11条(記録証)
完走者にはWEB記録証を発行します。記録証はTHE CHALLENGE RACE公式サイトからダウンロードするものとします。なお、計測機器の故障、通信障害その他やむを得ない事情により、記録の計測、公表又は記録証の発行ができない場合があります。
第12条(アスリートビブス及び計測チップ)
アスリートビブスは大会当日の受付時に配布します。郵送による配布は行いません。参加者は競技終了後に計測チップを返却するものとします。計測チップを返却しない場合は、実費相当額として10,000円を請求する場合があります。
第13条(規約への同意)
参加者は、本大会へ申し込みを行った時点で、本大会規約及び競技規約に同意したものとみなします。本規約に定めのない事項については、日本陸上競技連盟競技規則及び主催者の判断に従うものとします。
THE CHALLENGE RACE 競技規約
本大会は2026年度日本陸上競技連盟競技規則、本大会要項及び本競技規約に基づいて実施します。
第1条(禁止事項)
競技規則その他の法令及び公序良俗に反する行為並びに以下の各号に該当する行為を禁止します。
主催者、審判長又は競技役員がこれらに該当すると判断した場合は、出場取消し、競技中止又は失格とし、これに対する異議は認めません。
(1)他の参加者に危険を及ぼす行為又は服装、携行品の着用
(2)顔全体を覆うなど本人確認が困難となる服装
(3)他の参加者又は観戦者に不快感を与える服装
(4)政治的又は宗教的主張を目的とする服装又は表示
(5)広告宣伝又は営利目的の服装、表示又は行為
(6)主催者が承認していない団体、企業、個人等をPRする服装又は表示
(7)スタート合図と誤認される行為又は競技運営に支障を及ぼす器具の使用
(8)スタート地点、フィニッシュ地点その他コース上での演技、演奏、立ち止まり等の遅延行為
(9)募金活動、署名活動その他これに類する行為
(10)一般利用者又は緊急車両等の通行を妨害する行為
(11)競技役員又は大会スタッフの指示に従わない行為
(12)主催者が認めた場合を除く伴走者の帯同
(13)その他主催者が競技にふさわしくないと判断する行為
第2条(制限時間)
本大会の制限時間は以下のとおりとします。
・フルマラソン:4時間30分
・ハーフマラソン:2時間30分
・10km:90分
・5km:40分
第3条(関門)
本大会では安全な競技運営のため関門を設置します。
フルマラソン及び30kmについては以下の関門時間を設定します。
・5km:32分00秒
・10km:1時間04分00秒
・15km:1時間36分00秒
・20km:2時間08分00秒
・25km:2時間40分00秒
・30km:3時間12分00秒
・35km:3時間44分00秒
・40km:4時間16分00秒
関門閉鎖時刻までに通過できなかった場合は競技終了とします。また、制限時間内であっても審判長又は競技役員が競技継続困難と判断した場合は競技終了とすることがあります。なお、本大会では上記関門時間を基準とし、コース状況に応じて距離換算した関門を設置する場合があります。
第4条(スタート整列)
スタート整列は申告タイム順とします。
第5条(走行ルール)
安全確保のため、参加者は原則として2列以内で走行するものとします。また、一般利用者との接触防止に努め、競技役員の指示に従わなければなりません。
第6条(イヤフォン等)
周囲からのアナウンス及び緊急時の指示を聞き取れなくなる恐れがあるため、イヤフォン等の着用を禁止します。
第7条(撮影機器等)
スマートフォン、カメラ、自撮り棒その他の機器を手に持ったまま走行することを禁止します。
第8条(伴走及びサポート行為)
コース内又はコース脇において、主催者が認めた場合を除き、伴走、給水補助その他のサポート行為を禁止します。
第9条(ペーサー)
大会ではペーサーを配置します。ペーサーは原則25km以上の走行を予定しています。ペーサーは事故、体調不良その他やむを得ない事情により早期終了する場合があります。